注目の道院

愛知幸田道院
幸田町

強く、優しく、礼儀正しく、自分を変える!
愛知幸田道院 -吉岡 修-
道院長
吉岡 修 先生
(大導師 正範士 七段)
趣味/特技 スポーツ観戦、ゴルフ
連絡先 090-9910-0026
yoshi0825@chime.ocn.ne.jp
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基本情報 道院サイト

先生について

道院長になったきっかけ/エピソード

18歳で日本電装(現(株)デンソー)に入社し、故郷(高知)で拳士だった兄弟の
影響もあって、直ぐに日本電装少林寺拳法部に入部。

良き師や先輩、仲間に巡り合い一生懸命に修行した。

仕事との両立は結構大変であったが、常に少林寺拳法が生活の中心であった。

26歳で結婚し幸田町に居を構えた頃、知人より子供に少林寺拳法を教えて欲しいとの要望があり、1982年(30歳)、師の薦めもあり、地域の子供達に少林寺拳法のすばらしさ(教え、技法)を伝えたいと思い道院を設立。

指導に心がけている事

・小学生は小学生中に黒帯が締めれる様に、全拳士に目標を持たせ、やる気を出させる継続して修行する事により、目標達成と言う喜びを与えられる指導を心掛けている。

・道院長自らが常に道場に立ち、少林寺拳法の教えと技法の素晴らしさを解り易く伝えように心掛け、また教えを知っているだけでなく実践する事が大切と常に指導している。

どんな道院を目指している?

・小学生で入門したら小学生で初段、中学生で二段、高校生で三段、大学生、社会人になっても少林寺拳法を継続し、社会に貢献できる人づくりが出来る道院を目指している。

“継続は力なり”の言葉どうり、続けるには道院は明るく、楽しく少林寺拳法を学べる場所でありたい。

道院について

道院の特徴/雰囲気

・小学生が拳士の半数以上を占める元気のある道院であり、中学生になっても続ける拳士が増えている。小学生、中学生の全学年に拳士がおり、また、幸田町在住者だけでなく、人と人の繋がりで蒲郡市や岡崎市から通って来る拳士も多い。

・親子拳士も多く、同じ時間帯で修練に励んでいる

・修練道場での活動以外で、一泊二日の合宿や家族同伴の運動会を毎年開催して道院の活性化を図っている。(特に合宿は小学生に人気である)

所属拳士からの一言

・28年前、小学1年生で姉2人と一緒に入門し、今では高校生、中学生(2人)、小学生の子供四人と共に、楽しく修行に励んでいます(30代女性)

・子供の道場送迎で見学中に道院長に誘われ、38歳で入門しました。仕事の関係で週一の参座ですが、武専、小教区研修会で補填して三段受験を目指しています。(40代男性)

・部活、課題と毎日大変ですが、可能な限り参座しています。目標は中学生で二段取得です。“継続は力なり”で頑張っています。  (中学男子)

・きびしい修練だけでなく、合宿や運動会等の道院行事もあり楽しく頑張ってます。(小学生)