2025年は、私にとって大きな節目の年となりました。 4月に師匠から愛知高上道院を引き継ぎ、2つの道院を運営するという新しい挑戦がスタートしました。
振り返れば、この1年は道院の垣根を越え、皆で力を合わせて駆け抜けた日々でした。
5月:開祖忌法要(開祖の志を再確認しました)
7月:入門式(新しい仲間が加わりました)
7月:豊田大会(日頃の修練の成果を存分に発揮!)
10月:昇格考試、達磨祭(七転八起の精神を学びました)
12月:納会
こうして無事に1年を締めくくることができたのは、何よりも幹部拳士の皆さん、そして保護者の皆様の温かいサポートがあったからこそです。
心より感謝申し上げます。
2026年も、2つの道院が手を取り合い、さらに活気ある場所を目指して精進してまいります。

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