愛知藤岡道院 道院長のご紹介

道院長(指導者)について

各地の道院では、金剛禅総本山少林寺によって指導者として正式に認められた道院長が、責任を持って道院運営・門信徒育成を行っています。
 金剛禅宗門は教えを現代社会に生かすための道であるため、道院長は本職を別に定めたうえで、社会との関わりを持ちながら「自己と他人の成長、そして金剛禅を縁とした人間関係」を最大の喜びとして無償で指導に当たっています。

道院長紹介

道院長 浦江 克英
大導師 准範士 六段
愛知藤岡道院 道院長の浦江克英です。

愛知藤岡道院の設立は1994年10月、本年で29年になります。2010年に初代道院長から引き継ぎ13年目になります。

金剛禅は、主たる行である少林寺拳法の修行を通じて人間性を高め、人とともによりよい人生を送ることを目的とした団体です。

歴史のある道院ですが、これまでの仲間の出会いとともに、これから出会うであろう仲間とともに人に役立つ成長していける修行に励んでいきましょう。

どうぞご一緒に少林寺拳法を修行することを通して、強い身体と心をはぐくみ、お互いに高めていきたいものだと思います。

皆様のご来訪を心から歓迎いたします。