2026年1月11日、豊橋芦原道院にて、東三河第一小教区 共催の新春法会が開催されました。
布教活動に掛ける各所属の思いを報告すると共に、東三河地区の拳士・道院間の結束を確認し合って式を終了しました。
佐竹先生からの美味しいトマトの差し入れが、皆を一層ニコニコ顔にしてくれました。
佐竹先生ごちそうさまでした。(^_^)

2026年1月11日、豊橋芦原道院にて、東三河第一小教区 共催の新春法会が開催されました。
布教活動に掛ける各所属の思いを報告すると共に、東三河地区の拳士・道院間の結束を確認し合って式を終了しました。
佐竹先生からの美味しいトマトの差し入れが、皆を一層ニコニコ顔にしてくれました。
佐竹先生ごちそうさまでした。(^_^)

2025年3月9日 東三河第一小教区合同の僧階学習を豊橋芦原道院にて実施しました。 
講師は、本山教師の山下研二先生(愛知浄水道院長)、教区教師の平井慎司先生(愛知朝日道院長)、東三河第一小教区長の佐竹浩志先生(豊川南道院長)に担当して頂きました。当日は明豊道路全線開通2日目、なおかつ好天が重なり交通渋滞が激しい中、遠方までお越し頂き感謝申し上げます。

易筋行は前回に続き豊橋道院の山本道院長が担当され、相手の力を吸収する方法について技を掛け合い研究しました。なかなか上手に出来ないので、なおさら和気あいあいといい汗を流し、一日を通して拳禅一如の修行ができました。
4道院から拳士7名の参加と、少し寂しい参加人員でしたが、これからも永続して行なう計画を確認し合い閉講となりました。
2025年1月12日、豊橋芦原道院において、東三河第一小教区の六道院(豊川南道院、豊橋道院、新城中部道院、小坂井道院、愛知田原道院、豊橋芦原道院)が合同で新春法会を催しました。
布教活動に掛ける各所属の思いを報告すると共に、東三河地区の結束を確認し合って式を終了しました。




宗道臣デ-は開祖 宗道臣の志が原点となって説かれた教えを実践するようにしようと、毎年 命日の5月12日に近い日曜日に全国で実施されます。
豊橋芦原道院では、毎年道院周辺の清掃活動を行なっています。
渥美線芦原駅の乗降客のポイ捨と思われる空き缶、ペットボトル、タバコの吸殻、などが駅周辺の草むらや側溝に散在していました。
他人の捨てたゴミを拾うという経験することで、草むらや物陰と言う誘惑に負けない心の強さを持った拳士に育ってくれたら、と思います。
道場でおにぎりを頬ばって雑談をして、解散となりました。
新しい仲間が増えました。
入門式で奉読される「入門式表白文」には ”大錬せば大成し、小錬せば小成す。” と言う言葉が出てきます。
既存の拳士も含め、初心を忘れることなく、根気強く修練に励み、礼儀をわきまえた逞しく優しい人に、成長して行って欲しいと思います。


2024年1月14日、豊橋芦原道院において、東三河第一小教区の六道院(豊川南道院、豊橋道院、新城中部道院、小坂井道院、愛知田原道院、豊橋芦原道院)が合同で新春法会を催しました。
今年は新年早々に「能登半島地震」が発生し、その被災地支援に向かう海上保安庁の航空機と日本航空機とが羽田空港の滑走路上で衝突事故を起こすという不安なスタ-トとなってしまいました。この出来事を受け、被災地への支援を呼びかけ合うと共に、助け合いの大切さを互いに再確認しました。
災害、事故、事件、など先行きの不安がある中で、各所属が今年の布教活動に掛ける思いを報告して式を終了しました。




6級になって主座を始めて担当しました。
緊張して本人はちょっと不満足?。 回数を重ねていくうちだんだんサマになって行くのが楽しみです。

わが道院の少年部では6級になると主座を担当するようになります。
初回にしてはGood!よく頑張りました。
5月21日(日)新型コロナウイルス感染も収まりをみせており4年ぶりに奉仕活動を再開しました。
渥美線芦原駅の乗降客のポイ捨と思われる空き缶、ペットボトル、タバコの吸殻、が主なゴミになりますが、恒例の道院周辺の清掃活動を行いました。コロナ禍で長らく外出自粛が続いた影響なのかゴミの量はこれまでより少ないように感じました。
行楽日和の半日を奉仕活動に割く形となりましたが、保護者様にも参加して頂き有り難うございました。
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2023/03/19東三河第小一教区の僧階学習を豊橋芦原道院で行ないました。
2022年度から拳士の横な繋がりが徐々に強くなってきています。
小教区長のご尽力に感謝です。?
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