子ども達は難しいことに挑戦することが大好きだ。この日は準備運動の時間に逆立ちに挑戦だ。上手くできないので壁に向かって何度も何度もトライする。そしてこの日にやっと出来た子どもを発見。「すごい」「出来た!」たくさん褒めました。

子ども達は難しいことに挑戦することが大好きだ。この日は準備運動の時間に逆立ちに挑戦だ。上手くできないので壁に向かって何度も何度もトライする。そしてこの日にやっと出来た子どもを発見。「すごい」「出来た!」たくさん褒めました。

クッションの棒を使っての受けの習得。頭や体を守るため様々な受けを使い身を護る。この日も2つのグループに分かれ受けの練習が始まった。楽しくやれるのが一番だ!



講習会で学んだ天地拳第3系相対を早速やってみた。わかりやすいように床にテープを貼り目安とした。白帯の一般部拳士は初めてのことであったが、最後には相対で出来るようになった。


鎮魂行が終わってから神谷先生のお話が始まった。その場その場で気づいたことを話していく。今日はどんなお話だろうか。子ども達は興味津々だ。


刈谷市連盟の大会で受賞した表彰状を見せてくれました。努力した甲斐がありましたね。おめでとうございます。


低学年の子どもが指先の皮をすりむいた。早速中学生の子が医薬品箱を持ってきて傷の手当てを行った。たいした怪我ではありませんでしたが、自らすすんで手当てする姿に感心した。ありがとう。


達磨祭の最後に刈谷市長杯少林寺拳法大会の入賞者に表彰状を渡しました。修練の一つの成果として見事入賞したことに大きな拍手を贈ります。これからも修練に努め技術をより一層高めてください。大きな自信となるでしょう。





達磨祭を11月9日(土)に少林寺拳法会館にて執り行いました。子ども達に対してとってもわかりやすく伝え、これからも易筋行を通して健康な体と優しい心をバランス良く身につけていくととを全員で確認しました。頑張りましょう。





この日の学科は「ダーマについて」だ。不思議な目に見えない力が自然界に影響しその力を感じることができる。その力をわかりやすく子ども達に伝える。その中で私たちは生かされている。とっても必要な存在であり、一人一人が素晴らしい力を持ちこの社会に必要な人たちである。そんなことを子ども達に伝えた。


「合格だあー」「やったよー」みんな大喜び。昇級試験で見事合格。この日は合格証を授与しました。

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