1月6日(土)刈谷南道院と合同で新春法会を執り行いました。お昼から拳士が少林寺拳法会館に集合し、久しぶりに顔を合わせ合掌礼。みんなの顔がとても活き活きと見えた。元旦から災害が発生し自然の前では人間は無力であり自然によって生かされていることを感じた。被災された皆さんの一日も早い復興を願う。令和6年がスタートした。今年もすべての人々が平和で幸せな生活が送れるように、一日一日を大切にいきていこうと思います。
◇このコンテンツは少林寺拳法グループ関連団体についてのコンテンツです
1月6日(土)刈谷南道院と合同で新春法会を執り行いました。お昼から拳士が少林寺拳法会館に集合し、久しぶりに顔を合わせ合掌礼。みんなの顔がとても活き活きと見えた。元旦から災害が発生し自然の前では人間は無力であり自然によって生かされていることを感じた。被災された皆さんの一日も早い復興を願う。令和6年がスタートした。今年もすべての人々が平和で幸せな生活が送れるように、一日一日を大切にいきていこうと思います。
ご案内いたします。新年のスタートは1月6日(土)13時30分からです。当日は新春法会、修練始め・餅つき大会を元気よく楽しく行います。保護者のみなさんも参加いただければ嬉しいです。なお餅つきは14時40分頃から行いますのでご家族揃ってお越しください。お手伝いは個別にご連絡致します。
11月11日(土)14時から保護者の参列する中、達磨祭を執り行いました。達磨大師の遺徳を偲び、体験中の拳士も一緒に組演武や団体演武を披露し、拳禅一如の修行に精進することをみんなで誓いました。ご出席いただきました保護者の皆様にお礼を申し上げます。
5月20日(土)開祖忌法要を執り行いました.宗道臣・初代師家(開祖)を偲び、その偉業を称えて感謝するとともに、この道に精進することを改めて心に誓う日です。この日は少年部学生部、一般部拳士が集いました。
元気な子供が少年部に入門しましたので、11日入門式を執り行いました。自分に負けない逞しい子に成長してほしいと思います。
刈谷中部道院の修練場所である少林寺拳法会館。この修練場所ができたのが1984年3月25日である。それから4年後の1988年3月から拳法会館だよりが毎月発刊されるようになった。掲載される内容は違ってきたけれど、40年余り途絶えることなく発行し続けていることに驚いている。内容はともかくこれからも毎月発行していきます。
2月4日(土)少年部の入門式を執り行いました。当日は保護者も参列する中、代表の拳士が大きな声で誓願文を奉読しました。修練を通じて頼りとなる自己をつくり、他人のため社会のために行動することを誓い終了しました。
道衣を取り出し腕を通す、冷やりとするが心地よい冷たさだ。お帯を締め心もびしっと引き締まる。保護者や休部中の拳士が見守る中、新春法会を執り行いました。戦争や争いのない平和な社会になるように願うと同時に、他人の痛みや、自分と同じように他人のことも考えることができる人づくりを積極的に行っていきたいと考えます。今年も一人一人が行動していくことを誓い終了しました。
新年のスタートは1月7日(土)です。新春法会、修練始めの後に恒例のお餅つきを行います。保護者の方もご一緒に参加をお願いします。なお10時30分頃から餅つきや振舞いなどお手伝いをお願いいたします。
昨日、入門式を執り行いました。少年部に元気な子(小学4年生)が入門し、私たちの仲間がまた増えました。とても嬉しいことです。今の気持ちを忘れないで挫けることなく最後までやり通しましょう。すでに入門している先輩たちは、わからないことなど教えてくださいね。
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