12月19日(日)18時から年末恒例となりました大掃除を行いました。子ども達は早い時間から道院へ集まってきます。今日はほとんどの拳士が集まってきました。早速各担当ごとに分かれ掃除を行います。石油ストーブの埃も取り除きます。窓ガラス一枚一枚ていねいに拭き取ります。この1年間修練できたことに感謝します。有り難うございました。





12月19日(日)18時から年末恒例となりました大掃除を行いました。子ども達は早い時間から道院へ集まってきます。今日はほとんどの拳士が集まってきました。早速各担当ごとに分かれ掃除を行います。石油ストーブの埃も取り除きます。窓ガラス一枚一枚ていねいに拭き取ります。この1年間修練できたことに感謝します。有り難うございました。





新年のスタートは1月4日(火)9時30分集合、終了は11時45分頃になります。表彰やお餅つきを行います。是非ご家族の方もご一緒に参加を。そして餅つきのお手伝いをお願いします。

現在、社会人の体験や入門を随時受付けています。毎日の生活で身体の健康や心の安らぎが得られていますか。何かもの足りない、生活を変えてみたい、心の安らぐ居場所や人とのつながりを求めたい。そんなあなたにお勧めするのが少林寺拳法です。一度見学してみませんか。体験してみませんか。お電話やメールなど事前にいただければ嬉しいです。

今年は新型コロナウイルス感染防止のため、全員参加での演武会は昨年に続き中止にしました。その代わり一般部だけでのミニミニ演武会を開催しました。修練に参加した拳士で即席で演武を練習し、その後に発表しました。学生部の保護者の参加もあり和やかな雰囲気の中楽しい会となりました。


朝晩冷え込むようになり、この夏活躍していた扇風機を丁寧に清掃し倉庫へ。例年に比べ新型コロナウイルス感染拡大のため、修練中止期間が長く続いたこともあり埃も少なかったように感じました。


修練のスタートは作務から始まる。少年部の拳士も一般部、学生も毎回行う。修練する場を感謝の気持ちを込め丁寧に行うことが大切である。日常の一つひとつを丁寧に行うことが修行であり、片手より両手を添えて行う、そして相手をよく観て行うこともことなど大切にしたいと考える。


夏の暑さも幾分和らぎ修練しやすくなってきた。心地よい汗をかきながら遅くまで修練が続く。



昇級試験6級に一般部で合格しましたので、合格証を授与しました。6級は最初の級だけれども何回も何回も稽古を行い、また修練後も遅くまでやっていたことは決して無駄ではなく、そのことを大きな自信としましよう。さらに相手になってくれた拳士にも感謝しましょう。

達磨大師の命日に近い10月3日(日)達磨祭を執り行いました。今回はコロナ禍の中でもあり、学生と一般部だけに呼びかけ20時より開催。「拳禅一如」の修行に精進することを門信徒全員誓いました。





緊急事態宣言が解除されやっと修練ができるようになり2日(土)から修練を開始ししました。修練できる喜びを感じながら仲間と汗を流しました。


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