本年度小学校に入学された新一年生を対象に、見学や体験の募集を始めました。この機会にいかがでしょうか。お子さんだけの体験は無理という方は、親子での体験も可能です。なお見学や体験にあたっては、高学年がお世話しますのでご安心ください。体験や見学にあたっては直接道院までお越しいただいても結構ですが、念のために事前にお電話いただければ有難いです。

本年度小学校に入学された新一年生を対象に、見学や体験の募集を始めました。この機会にいかがでしょうか。お子さんだけの体験は無理という方は、親子での体験も可能です。なお見学や体験にあたっては、高学年がお世話しますのでご安心ください。体験や見学にあたっては直接道院までお越しいただいても結構ですが、念のために事前にお電話いただければ有難いです。

社会人(若者から中高年)の体験者を募集いたします。身体を動かしたい、ストレス解消、もっと余暇時間を楽しみたい、そんなあなたに是非お勧めです。気軽に体験できますので道院までお越しください。事前にお電話いただき開催日時をご確認いただければ有り難いです。

ぺったんぺったん、餅つきが始まった。準備は一般拳士が行いもち米が蒸せるのを待ちます。子ども達は並んでいる間、掛け声や声援を送るなど楽しく行いました。その後子ども達が手で丸めたお餅をみんなで食べました。保護者のご協力有り難うございました。


子ども達が一生懸命作ってくれました。

この春小学校へ進学する1年生を対象に、少林寺拳法体験者を募集いたします。1カ月程度体験後入門できるかどうか保護者とお子さんへ確認し、継続できるようであれば正式な入門の手続きをいたします。自分に負けない強さと逞しさ、そして礼儀正しい子どもの育成を目指します。親子での体験も可能です。また見学だけでも可能です。お気軽にお越しください。なお事前に電話いただけると有り難いです。



年末と言えば餅つき、日頃お世話になっている皆様に道院を開放して「餅つき」を行いました。この日も早朝7時から準備にかかりました。その後餅つきや豚汁、殻付き牡蠣など沢山の皆様に楽しんでいただくことができました。もち米は各自で持ち寄り自分でついて餅にして持ち帰ることができます。年々参加者が増え今年は55臼を夕方までにつき終えました。参加いただきました皆様に感謝いたします。有り難うございました。


恒例の車イス清掃点検活動を12月8日(日)東浦町の老人保健施設「相生」にて開催しました。当日はデンソー少林寺拳法の拳士、保護者の皆様がたくさん参加されました。施設のおじいちゃんおばあちゃんが利用する車イスを一台一台ていねいに掃除したり、ブレーク調整や空気圧の調整などを行いました。きれいな車イスでクリスマスやお正月を迎えていただくために行っていて17年以上を続いています。この活動を受け入れていただいている施設の皆様に感謝いたします。次回は6月上旬を予定しています。


演武会終了後、道院にて交流会を開催しました。この会は拳士間の交流だけでなく、指導者と保護者間の交流や保護者間の交流など、普段のコミュニケーション不足を補うために開催するものです。人づくりには保護者や家族との情報交換も大切であり、このような機会を利用し指導に活かせればと考えます。準備にあたっては一般部の拳士や学生部の拳士が準備を進めてくれました。有り難うございました。また寒い中たくさんのご来場いただき有り難うございました。感謝申し上げます。



12月8日(日)夕方より保護者の見守る中、演武会を開催しました。当日は子どもの成長を一目見ようとご家族での参加も多く会場は満席。組演武や団体演武、技の解説や少年部の乱捕など見ていただきました。高校生の拳士はおじいさんより「上手くなったな」と褒めてもらったそうです。毎日毎日の小さな積み重ねが大切であり、結果強くなり、自信が持て、その自信が学校や職場、地域など普段の生活の中で役立つと考える。突き蹴りも大切だがその先にある社会に役立つ人になることが大切です。そんな人づくりのために私はこの高須町に道院をつくりました。今後ともご支援ご協力宜しくお願いいたします。


打棒は少年部部長の龍翔くんにやってもらいました。彼はとても成長しています。

大きな気合、元気な子ども、逞しい子どもそんな子どもを育てます。

大人も元気よく、そして互いに楽しくやっています。

互いに技を掛け合い、ともに強く、優しく成長していきます。

小学校低学年(1~3年生)の体験も随時受け入れています。先ずは作務、マットをみんなで雑巾できれいにします。ウォーミングアップは駆けっこなど全身を使った運動を行います。子ども達はいつでも一生懸命です。身体を暖め基本に入ります。興味関心ある方はいつでも気軽にお越しください。




10月23日(水)JR刈谷駅にて、被災地支援街頭募金で集まった義援金を、11月10日(日)栃木県佐野市の岡部正英市長に直接お渡ししました。その後佐野市長より被災家屋の復旧ボランティアに対するお礼の言葉を合わせていただきました。約1カ月経過したとはいえ復旧はまだまだであり多くのボランティアが必要との事でした。特に平日は少なく継続した支援の必要性を感じました。寄付額はNPO法人愛知ネットと合わせて50万円お渡しいたしました。街頭募金から寄付に至るまで、多くの皆様にご支援ご協力をいただきまして有り難うございました。感謝いたします。


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