道衣を脱いでの修練。道衣をきれいにたたんで棚に入れておきたいですね。しかも自分でたたむようになりたいですね。本日は修練前に道衣の正しいたたみ方を学びました。襟を伸ばし半分に折り、袖を折りひとつづつ丁寧に折っていきます。出来る子はできない子に教えます。みんな一生懸命です。


道衣を脱いでの修練。道衣をきれいにたたんで棚に入れておきたいですね。しかも自分でたたむようになりたいですね。本日は修練前に道衣の正しいたたみ方を学びました。襟を伸ばし半分に折り、袖を折りひとつづつ丁寧に折っていきます。出来る子はできない子に教えます。みんな一生懸命です。


現在、4才から小学6年までの体験者・入門者を受付けています。「いやなことはいやとはっきり言える子供にしたい」「身体が弱いので丈夫にしたい」「落ち着きがないので人の話をきちんと聞けるようにしたい」そんな思いの保護者の方が道院へ。子どもの場合には1カ月程の体験ができます。親子での体験も可能です。ぜひこの夏休みの期間にいかがでしょうか。お越しの際はお電話いただければ有り難いです。




少年部の修練後、道院前の空きスペースにて少年部保護者や学生や社会人が参加し花火を楽しみました。この夏初めて花火をやる人も多く、夏の暑さも忘れ花火に歓声が上がり楽しいひと時を過ごしました。



子ども達は雑草の除去作業、草取りが大好きだ。この日も作務終了後「外で草取りを行います」と案内したら駆け足でみんなが集まってきた。道院周囲には雑草がいっぱい生えている。子ども達は一生懸命作業をやってくれとっても綺麗になりました。有り難うございました。




連日の猛暑、扇風機、窓やシャッターも全開、道院周囲に打ち水を行いこの夏を乗り切る。こんな中子ども達はとっても元気だ。暑い場合には上着を脱いでTシャツで修練を行う。給水時間もしっかり確保し安全に努めたい。




7月14日(水)JR刈谷駅南口にて、「令和3年7月豪雨伊豆山土砂災害被災地支援」街頭募金を行いました。平日の夕方にもかかわらず帰宅途中の会社員、少年部拳士の友達、市内のNPO法人やボランティア団体の皆さん、OB拳士が応援に駆けつけて総勢42名の協力を得て、2時間程行いました。募金箱を手に子ども達も「熱海の土石流被災者の方に募金お願いします」「皆さんの協力が必要です募金お願いします」大きな声で呼びかけました。有り難うございました。募金総額、寄付先については後日ご報告いたします。


二日目は募金呼びかけメッセージパネルなどをつくる。ペンやマジックなどで呼びかけメッセージを記入しパネルに貼り付けた。市民ボランティアの皆様にたくさん参加していただく事を願いパネルなど完成し水曜日に備える。【スケジュール】7月14日(水)18:10JR刈谷駅南口(タクシー乗り場付近)に集合、募金についての説明を行う。その後グループに分かれ募金呼びかけ。【事務局準備品】募金箱16箱、呼びかけパネル1枚、災害紹介パネル3枚、手の消毒液2本 【各自で準備】飲料水、タオル、募金のお金、マスク着用宜しくお願いします。服装は私服でお願いします。





本日の修練は大幅に短縮し、静岡県熱海市の被災地へのメッセージをみんなで書いた。道院長より今回の土砂災害についてお話が終了後、被災地市民の気持ちを想いながら一人ひとり色紙に記入した。家族を亡くした人へのメッセージや励ましのメッセージなど気持ちを込めて一生懸命の書きました。街頭募金でみんなの想いを市民に伝えながら募金をやりたいと思います。





静岡県熱海市で大規模な土砂災害が発生、現在行方不明者の捜索が懸命に続けられていますが難航しています。被災した方々のこれから先の生活を考えるといてもたってもいられません。そこで今できること、街頭募金を行い熱海市へ寄付することを考えています。つきましては多くの参加をお願いします。途中からの参加、帰宅途中にちょっとお手伝いでも大歓迎です。親子・ご家族での参加も大歓迎です。また募金の提供でも可能です。

刈谷市がまん延防止等重点措置を講じるべき区域に指定されていましたので、修練時間を少年部・学生部・一般部ともに1時間にしていますが、7月10日(土)から通常通りの修練時間に戻します。(下記のような修練時間に戻します)
【水曜日】 少年部:18時45分~20時 学生・一般部:20時~21時
【土日曜日】少年部:18時~19時30分 学生・一般部:19時30分~21時

構えがとっても上手な少年部拳士です。(6/30の修練にて)
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